昏眼と惺眼 アシュタル&ルミア

昏眼と惺眼アシュタル&ルミア(覇眼戦線4)

名イベントと名高い覇眼戦線4の精霊さんなのです。
だってハクアなんてめちゃめちゃ強いからね、アーサーも。
でもアシュタルルミアだって残滅界隈ではまだまだ有用。しかも覇眼がふたつもついてるというレアさである意味目立ってるからね。

アシュタルルミアは光属性の残滅を繰り出せるだけで高評価。
そして、さっきも書いたけど覇眼が2個ついている、なのでこれは使っておくことにこしたことはないのです。

昏眼と惺眼がついてるからね。
結晶でもふたつは同時につけることができないからレアといえばレア。しかもSSの発動が早いから覇眼の発動もそれに伴い早いわけで、実質連撃は2倍と考えててもいい感じすらあるのです。

AS:神速の剣と惺眼の衝動
AS1/2
<連撃・複属性攻撃強化>
敵単体を3回連続攻撃(150/250)、さらに雷属性の味方全体の攻撃力をアップ(10)、複属性を持つ精霊はさらに攻撃力アップ(30)

EXAS
条件 「味方精霊のHPを100%未満から100%にする」を5回達成
効果
<連続化・チェインプラス>
2ターンの間、ASを2回発動し、ダメージアップ(300)、さらにチェインプラス3の効果

SS:鋼の心は寄るべき光を絶やすなかれ
SS1/2
<残滅大魔術> 必要正解数 1/4
敵全体へ光属性のダメージ(1000)、さらに10ターンの間、光属性のダメージ(100)、さらに敵にトドメを刺した数だけチェインプラス1

やっぱり残滅はどうか?ってことになるよね。
もちろん有用なんだけど、現環境ではほかにも蓄積系とかいろいろ手段があるからわざわざ残滅を選択する必要性が少なく感じたり。あとは反撃なんかがスキルとしてのライバルというか対抗にはなるわけで、、SSとEXASとの棲み分けってことになるんかな。

EXASは意外と良いかもしれない。
でもこちらも現環境ではもっといいEXASがあるわけで、、ここでアシュタルルミアを使う必要性ってのを見つけるのが非常に難しいんだよね。


魔法使いと黒猫のウィズランキング

コメントを残す